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長期間コンビニ弁当を食べ続けていたアラサーの僕の体の変化

 

こんにちは。WATANABEです。

私は28歳から33歳までのアラサーといわれる5年間、ひとり暮らしをしていました。

最初は憧れのひとり暮らしがスタートし、うきうき気分でおしゃれなパスタなどを頑張って自炊していましたが、3ヶ月ほどたった頃から、夕飯は毎日コンビニ弁当になってしまいました。

そのコンビニ弁当生活は5年間続けてたわけですが、あまり体によくないと言われているコンビニ弁当を5年もの間食べ続けた私の体の変化を綴っていきたいと思います。

 

※注意:下記はあくまで私個人の変化であり、科学的な根拠などは一切なく、コンビニ弁当だけではなく様々な外的要因も関係していると考えられます。あまり鵜呑みにしないで参考程度に読んで下さい。笑

 



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ひとり暮らしでコンビニ弁当を5年間食べ続けた私の変化(※根拠なし)

 

とにかく喉が乾くようになった

一番わかりやすい変化としてはとにかく喉が乾くようになったことです。多い日でペットボトル6本分くらいの水分をとっていました。

本当にひとり暮らしを始める前までは多くてペットボトル2本くらいだったので明らかに水分の補給量は増えたといえます。

私の推察によるとコンビニ弁当は塩分が多いため、喉が乾くようになったのだと思います。(安易ですが・・・)

 

 

お肌のトラブルが多くなった

コンビニ弁当を食べ続けるようになって、お肌のトラブルが多くなったような気がします。にきびは実家暮らしで母親の手料理と食べている頃よりあきらかに増えましたね。

栄養が偏っているのは明らかなので当然といえば当然ですが・・・

 

 

 

風邪をひきやすくなった

私は実家で母親の手料理を食べていた頃はめったに風邪を引かなかったのですが、ひとり暮らしを始めるようになってから風邪をはじめ、さまざまな体調不良に襲われました。

例えば、胃腸炎や胃痛、慢性的な吐き気など・・・。私は今実家に戻ってきて、またも母親の手料理を食べているわけですがそれらの体調不良はいっさいなくなりました。

やっぱり日頃食べる食事には気を使った方が良さそうです。

 

 

 

健康診断で糖尿病検査にひっかかった

会社での健康診断で、ついに糖尿病の疑いがあるとのことで再検査を受けたことがあります。けっきょく糖尿病ではなかったようですが、ひっかかった以上は安心してはいけないと看護婦さんに言われ、食生活の見直しをアドバイスされました。

生活習慣病ってこうゆうふうになるんだなと実感しました。みなさん本当に日々の食生活は気をつけたほうが良さそうです。

 

 

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

ただ単純に私の素直な体の変化を綴ってみました。コンビニ弁当を食べ続けたからという科学的な根拠などがあるわけではないのですが、遠からず上記体の変化の原因の一因にはなっていると思っています。

コンビニ弁当はおいしいですが、毎日食べていたらさすがに体に悪いのは確かです。自分の体をいたわりたいのであれば、多少忙しくても自炊をすることをおすすめします。

それでは!

 



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