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Hilty&Bosch(ヒルティアンドボッシュ)がショーで使った曲まとめ

こんにちは。ロックダンス界で数々の名誉ある称号を手にしている二人組のダンスユニット「Hilty&Bosch(ヒルティアンドボッシュ)」。彼らの活躍は日本だけではとどまらず、世界的に有名なダンスイベントにも及びます。

ここでは、そんな有名な彼らがショーケースで使っていた曲を中心にご紹介していきたいと思います。

 


 
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John Davis and the Monster Orchestra – Up Jumped The Devil

Red Bull Bc One 2005のショーケースで使用した曲。70年台に活躍した「ジョン・デイビス・アンド・ザ・モンスター・オーケストラ」のダンス・チューンとしてヒットを飛ばした曲。この曲を使うとはHilty and boschさんはかなりの玄人です。

 

 

Graham Central Station – Entrow

グラハムセントラルステーションの音ネタの宝庫としても有名な曲です。ロックダンサーを始め、様々なジャンルのダンサーが好んで使用しています。行進でもしたくなるようなマーチング・バンドチックなイントロから始まります。

 

 

All Good Funk Alliance – The One

キレのあるビートで様々な変化を織りなす打ち込み系の曲。ダンサーのためにできた曲といっても過言ではない作りになっています。

 

 

Dirty Dust Feat. Robzta De Niro – O.G Funk

ヒルティアンドポッシュがポップダンスのパートで良く使っていた曲。ポップダンスに非常に適したビートのスピードで踊りやすいです。

 

 

Lorraine Johnson – Feed The Flame

女性3人組のゴスペルチックの曲。ヒルティアンドポッシュが上記ポップダンスの曲の次に使用していた曲。イントロがかっこよく、サビの盛り上がりはテンションあがります。

 

 

Daft Punk – Harder, Better, Faster, Stronger

あまりにも有名な曲なので説明不要かもしれませんが、バトルオブザイヤーのゲストショーケースでCO-THKOOと一緒に出演した時に使用していた曲です。

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?ヒルティアンドポッシュは影響力が高いためか、ショーで使われた曲を欲しがる人は多いようです。確かに彼らが使用している楽曲は間違いないものが多いですもんね。

それでは。

 


 
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