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笑けてくるほどのファミコンのクソゲー動画まとめ

こんにちは。世の中には数々の名作ゲームが存在しますが、それとは逆に伝説的なクソゲーも存在します。ここではそんな伝説的なクソゲーの動画のファミコン版をあつめてみました。

 

 

 

舛添要一 朝までファミコン

衝撃的なタイトルですね。完全に子供は買わないです。笑

しかも舛添氏が若かりし頃の接待アドベンチャーゲームという攻めに攻めた内容のゲームとなっています。

とあるゲーム本には下記のように評価しています。

「そもそも、企業内の派閥争いをテーマにしたアドベンチャーゲームに、なぜこのタイトルをつけたのかがまったく理解できない」

「だいたい何が悲しくて、ゲームでまで上司にヘーコラしたり、関西弁のエロ社長を料亭やクラブに接待したりしなきゃいけないんだ」

なるほど、もっともですね。

出典:https://www26.atwiki.jp/gcmatome/

 


 
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ゴーストバスターズ

これはマジでくそげーだったという声が多く聞かれる作品です。まずプレイヤーがゴースト・バスターズのマークという訳の分からない設定の上にストーリーもない。当時の「ファミコン通信」によるとゲームになっていないとのこと。定価は税抜き4500円ですが、定価で買った人が本当に哀れでしょうがないです。

出典:https://www26.atwiki.jp/gcmatome/

 

 

スケバン刑事3

風間三姉妹が悪の忍者集団「影」に立ち向かうアクションRPG。テレビドラマを題材としているゲームです。背景のビルの遠近法がおかしい、奥行きと高さは同じ扱いでジャンプすると上部にいる敵にあたるなど、雑に作ったとしか思えない出来となっている。

 

出典:https://www26.atwiki.jp/gcmatome/

 

 

 

 

キョロちゃんランド

チョコボールでお馴染みキョロちゃんが主人公のかわいらしいゲーム。。。かと思ったら、目の焦点があっていないキョロちゃんが不気味な塔をひたすら上がっていくというキョロちゃんの世界観とは大きくかけ離れた内容のゲームです。下記サイトの総評は、、

可愛らしいパッケージを見て買った子どもがいたら、トラウマになるかもしれない問題作。

とのこと。

出典:https://www26.atwiki.jp/gcmatome/

 

 

 

 

いっき

クソゲーの原点との呼び名も高い「いっき」。ゲーム黎明期のバカゲーらしいが、ゲーム性などをとってみると意外と評価は高くいうほどのクソゲーではないとのこと。もともとアーケード版からの移植作であり、難易度もちゃんと遊べる用に調整されているみたいです。

 

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?ファミコン時代ってパッケージ買いする人も多かっただろうし、クソゲーを買ってしまった人は本当に可哀想ですよね。もはやクソゲーを掴まされたことをネタにして一笑い起こすしかなかったでしょう。笑

それでは!


 
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