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ぼくがkindle(キンドル)を欲しくなった7つの利点やら性能やら特徴やら

こんにちは。私だよ。

私は最近amazonのキンドルに対する物欲がすごいです。調べれば調べるほど欲しくなる始末なのです。少ない私の給料でそんなおいそれと買える訳ではないのは分かってはいるのですが、、、購入は時間の問題かもしれません。

本日はそんな私を刺激するキンドルの魅力に迫っていきたいと思います。


 
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魅力1:手軽に無限の書籍を持ち歩ける

これはキンドルの代表的な魅力といってもいいのではないでしょうか?私は一時期文庫本にはまって、ブックオフで買いまくって読んでいた時期がありましたが、私はわりと読むのが早い方なので通勤時のかばんの中は常に2冊の入れていました。2冊いれるとかばんもパンパンになるし、結構重いんですよね。キンドル自体は200グラムと軽量なのでそれが解消されるわけです。

 

 

魅力2:わからない単語をすぐに調べられる。

私はボキャブラリーのなさから文庫本を読んでいるとわからない単語が出てくることが多いんですが、ついつい面倒で調べずに読み進めちゃんですね。そーすると次第にその単語の意味が重要だったりして、ストーリーについていけなくなってくることがあるわけです。キンドルならその単語をぴぴっと押せば辞書やwikipediaですぐに調べられる機能が付いているから面倒なく意味を理解して頭よくなれるわけです。

 

 

魅力3:見た目がスマート

私はこうゆうガジェット系は見ためを結構気にするタイプですが、キンドルはまあまあ合格ラインです(上から目線ですが、、)しいて言うならamazonマークはあんまり好きじゃないから、もうちょっと小さくして欲しかったくらいですね。あとは概ねかっこいいです。

 

 

魅力4:一定のリズムで本を読める

キンドルは設定によって自分の読みやすい文字サイズにカスタマイズできるので一定リズムで快適に読み進めるとのこと。キンドルで読むようになってから読むスピードが速くなったというレビューもあったんで私もキンドルを買えば今の1.5倍の速さで本を読めるのではと期待が高まっております。

 

 

魅力5:電子ペーパーなので目が疲れにくい

紙のような質感の電子ペーパーなのでスマホなどに比べ断然目に優しい作りになっています。通勤時などは何かとスマホ見ちゃうスマホ依存症なのでこういったものがあると逆に良いです。

 

 

魅力6:バッテリーがめっちゃもつ

電子ペーパーは一度表示したものを映し続けるのに電気を消耗しないのでバッテリーが数週間もちます。なのでスマホのように毎日充電する必要がなくカバンの中などにずっと忍ばせておくことができるのです。あーなんて魅力的。

 

 

魅力7:無駄な機能はついていない

スマホとかで書籍を読むとどうしてもLINEがプッシュ配信してきたりfacebookが気になったりと集中できないんです。しかしこのキンドルを見ている間は余計の機能がついてない分集中して読書ができるんですねー。これって意外と大事なんじゃないでしょか?

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?私がキンドルを欲しい気持ちを感じ取っていただけたでしょうか?今回は欲しい気持ちをぶつけただけですが、そのうち購入できたら本格的なレビューを書けたらなと思います。もう買う気まんまんです。私でした。ばーい!

 

 

 

 

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